2年間で320万ドル、2年目はプレーヤーオプションとのこと。こういう話はうっすら聞こえていたので、あまり驚きはない。14番目の選手はCだろうということも前から予想していたが、まあ大体正解といったところか。リーはCというよりはPFだけど、PFの控えがあまりあたりに強くないことを考えると、両方こなせるリーが控えているというのは大変強みになる。他所で金額的にもっといいオファーを出したところがあったみたいですが、ポポヴィッチとビュフォードGMがうまく説得したみたい。

しかし、Kはまだボナーさんを諦めきれないのであるよ……この契約で残留の可能性はほぼなくなったと見ていいと思うが。うーん。